レビューをお書きいただいた方全員にプレゼント

当会のスタッフが毎日失敗バンザイを読んでいる理由とは?

いつもありがとうございます。リピート顧客倍増実践会の乙津省一です。

先日、わたしのクライアントから、

「乙津さんは、『失敗バンザイ』を毎日繰り返して読んでるって言いますけど、どうしてなのですか?」

と質問を受けました。

わたしはビックリして、

「どうしてそんなことを聞くんですか?CPM理論をやろうと思ったら、書籍のなかで
【失敗バンザイ】ぐらい重要なものは無いですよ」

とお伝えしたのです。

しかし、よく考えてみると、たしかにCPM理論を始めたばかりの初心者の方は、方程式などが斬新に
見えるので、そこにばかり目がいく気持ちもわかります。

しかし【実践する】となったときに、表面的な手段や方程式ばかりに目がいくと反対に
【実践を妨げる】ことになります。

だから「実践が上手くできない」のです。

じつは最近、名前を聞けば誰もが知っている大手の会社さん数社からCPMについてのお問い合わせが
ありました。どの会社様もRFM分析的な手法の限界を感じていて、 CPMに移行したいようです。

しかし大手になると、なかなか難しいことがあるんです。

それは自社の社員全員の意識を「顧客フォロー型」に変えることです。

書籍のなかでも「社長が知らない秘密の仕組み」や「リピーターになる時期は予測できる」だけを読んだ
方は、おそらく表面的な理解から「CPMのシステムを導入すれば売上が上がるんだ」と勘違いしてしまい
がちなのですが、

リピーターからの【売上が上がる】のは、あたり前ですが社員の行動が「顧客フォロー型」に
変わったときです。

そして、
社員の行動が「顧客フォロー型」に変わるためには、自社の社員の「意識」が「顧客フォロー型」の
意識に変わらなければいけません。

これが、なかなか難しいのです。

また、「顧客フォロー型」の意識に導くことが当会のコーチの腕の見せどころだとも言えます。
その「顧客フォロー型」の意識に導くために重要な本が【失敗バンザイ!】です。

失敗ばんざい

【失敗バンザイ!】に定義が書かれているように、顧客フォローとは売り込みではありません。

じつは、わたし自身が毎日【失敗バンザイ!】を繰り返して読んでいるのは、気を抜くと今までの習慣から
「売り込みをしたい」という下心が出てしまうのを防ぐためです。

習慣は一朝一夕には変えられません。

しかも当会は「顧客フォロー」を推奨する会です。

御社とお客様との人間的な絆を築くお手伝いをすることこそ、当会のミッションでもあります。

だからこそ自分たちの役割と規範を忘れるわけにはいきません。

また、そのため、無料のプレコーチングにおいても、

当会も決して売込みや勧誘等はしたくないですし、
あなたに喜んでいただけないのであれば1円たりともいただきたくありません。

とHPにて明言し、安心して無料のプレコーチングをお受けいただけるよう努めています。

このように、当会スタッフも、この本を毎日読んで、毎回、業務の中で原則に立ち返っています。

このような背景から【失敗バンザイ!】はCPM理論に関係ないのではなく、『CPM理論の精神』そのもの
だと言えます。

【失敗バンザイ!】をすでにお持ちになられている方は、ぜひ、もう一度最初から目を通していただき、
西野博通氏のストーリーを通して、顧客フォローの考え方、CPM理論が作られた背景やPDCAを業務で
回すための教えない教育を学んで、お仕事に活用していただきたく思います。

プレゼントについて

また、皆さまの中には【失敗バンザイ!】を書店でお買い求めになられた方もいらっしゃるかと
思います。

その節は本書をお買い求めいただきまして本当にありがとうございました。

この場を借りまして、御礼申し上げます。

今回、ご購入のお礼も兼ねて、プレゼント企画を行うことに致しました。

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西野博道氏の論文『農家と夢が共有できるキッズ農業公園の実現に向けて』

衰退・低価格化する業界を活性化するために、今までにないまったく新しい 付加価値(ビジネスモデル)をどのように創りあげるか?

そして、
どのように顧客が感じる価値を高めていくかが詳細の図表とデータで学べる研究論文です。

西野博道先生が直接、回答!会員にしか明かされなかった丸秘アドバイスを大公開!

西野博道氏プロフィール

西野博道先生
CPM理論開発者。
生まれ:1947年8月31日、61歳 男
趣味:温泉巡り、浪曲、三味線、ウォーキング
モットー:財を残すは下、事業を残すは中、人を残すは上、感動を残すは最上
目標:「集合教育とインターネット」を融合したビジネス専門能力向上のお手伝いで社会貢献を目指す
人生の師匠と座右の銘:矢頭宣男 -  深く穴を掘れ、穴の直径は自然に拡がる    松下幸之助 - 素直な心
資格:大型自動二輪免許 / 管理食養士
著書に「ワクワクドキドキ やずや式少数盛栄術」、監修書に「社長が知らない秘密の仕組み」がある。


西野塾HPはこちら ワクワクドキドキやずや式少数盛栄術 社長が知らない秘密の仕組み
衰退・低価格化する業界を活性化させる新たなビジネスモデルとは?

長年、ダイレクトマーケティングの第一線で活躍してこられたCPM理論の開発者西野博通氏が、農業をベースとしたビジネスモデルを論文でご提案されました。

農業といえば、現在日本では農家の大幅な減少や高齢化などにより、他の業界と比べての低価格化などがデータとして明らかな業界です。

そんな、益々衰退・低価格化する業界の中で、低価格競争から抜け出し、業界を活性化させる新たなビジネスモデルが明らかになります。

詳細なデータのもと、衰退・低価格化する業界を活性化するために、今までにないまったく新しい付加価値(ビジネスモデル)をどのように創りあげ、どのように顧客が感じる価値を高めていくかが詳細の図表とデータで学べる研究論文です。

西野博通氏は常々、

「どこにでもある商品を、どこにでもあるやり方で売るから価格競争に巻き込まれてしまうのです。差別化をしなければいけないのです。差別化するには、市場に出回っている商品の流行を追うのではなく、世に埋もれている本物の商品を探し出すことが必要です。

そして、ほかと違う売り方を工夫するのです。」


と述べています。

本研究論文は、農業の事例を取り上げたものですが、農業に限らず、どの業界でも同業他社がやっているビジネスと同じやり方のままでは、価格競争に巻き込まれ、おそらく将来も顧客に選ばれる抜きん出た企業になれる可能性は低いでしょう。

もし、現在、あなたの自身のビジネスで、市場の状況や、競合との価格競争等により、すこしでも停滞感を感じているとすれば、本研究論文は、あなたのビジネスを全く新しい角度から見直すきっかけを与えてくれるかもしれません。

そんな研究論文を、今回は特別に西野博通氏のご厚意で、『失敗バンザイ!〜 やずやの西野さんに学ぶ「逆転成功」の法則 』のご感想をアマゾンにレビューでお書きいただいた方全員に御礼としてプレゼントさせていただきます。

ぜひ、本研究論文をご自身のビジネスに置き換えて読んでみて、「こんな売り方もできるのか!」という、新たなビジネスモデルのヒントにしていただければと思います。

★特に注目していただきたい箇所は、 P14〜の【消費者の購買行動と顧客価値成長】と【消費者ニーズと生活欲求実現価値】です。

消費者は、意識では安全や安心と考えたり言ったりしていますが、実際の購買行動はスーパー等で価格中心の買い物をしてしまうことが多くあります。

本論文では、このような矛盾行動を行う消費者を【分裂型消費者】と【どうしようもない消費者】に分類しており、この2つの矛盾行動を行う消費者を合わせると、全体の75%を占めています。

この全体の75%を占める、【どうしようもない消費者】と【分裂型消費者】を切り捨てるのではなく、いかに付加価値を提案して集められるかが、じつは、 わたしたちのビジネスでも同様の課題となります。

現在価格競争で悩んでいる方は、販売している商品に対して新たな付加価値を発見するヒントになるでしょう。

まず、付加価値を高めるには、「購買時にお客様が感じる価値 ≒ ベネフィット」を高めるコトは何かを知り、いかにお客様に伝えるかが重要です。

「購買時にお客様が感じる価値 ≒ ベネフィット」を、どのように高めていくかについて、本論文では、「消費者ニーズの深層構造」モデルを使って、顧客の深層心理にある、

●存在ニーズ(Be)

●行為ニーズ(Do)

●所有ニーズ(Have)

という、3つの消費者ニーズから、お客様が自分の生活をより良くするために、その商品に払ってもいいと感じる「生活欲求実現価値」を導いています。

たとえば、西野博通氏が育てたコメを販売する場合、「いくらで顧客に購入してもらえるのか?」という試算を、「消費者ニーズの深層構造」モデルから「生活要求実現価値」を導いて行った結果、

スーパーで販売しているコメの【6倍】の価格

を、設定価格として導いています。

具体的な内容については、本論文を読んでいただき、お客様への付加価値として提案するヒントにしていただければと思いますが、このような非常に大事なビジネスのポイントが本論文にはたくさんちりばめられています。 ぜひ、この機会に論文をご一読ください。

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プレゼント

もし本書を読んで少しでも良いと思った点があった方は、
アマゾンのレビューでご感想をお聞かせください。
ささやかではありますが、
お書きいただいた方、全員に
御礼として
「西野博道氏の論文、
『農家と夢が共有できるキッズ農業公園の実現に向けて』」
を プレゼントさせていただきます。
ぜひ、この機会にお書きください。

社長が知らない秘密の仕組み第2弾図解完全版
アマゾンでのご購入はこちら


書の主人公であり、CPM理論の開発者である西野博道氏は、「売上はお客様を 喜ばせたご褒美です」という原則をいつもお話されます。

そして、この原則はまわりがどんな状況でも、変わることはありません。

でも、なぜ「売上はお客様を喜ばせたご褒美」と言い切れるのでしょうか?

じつは、西野先生ご自身も、1億の借金を背負うことになった苦い経験から、このことを学ばれたのでした・・・

本書では、そんな西野先生が、創業者の矢頭宣男社長と出会い、どうやって、人生を逆転させ、その後「やずや」のリピート化を支える顧客ポートフォリオ理論を開発するに至ったのかを、橋本陽輔が独自の視点から、わかりやすく解説しています。

やはり、リピート企業として継続的に成果を上げるためには表面的なやり方や事例だけではなく、その手法に込められた開発者の想いや思想まで含めた本質を理解することが大切です。

本書で

「売上はお客様を喜ばせたご褒美である」の本質的な考え方を、学んでいただき、お客様との関係づくりのヒントにしていただければと思います。

リピート曲線の秘密目次
 
はじめに
第 一 章 一億円の借金を背負った西野さん半生記
  • 松下幸之助氏との約束
  • 正治会長との出会い
  • いざ、東京へ出発!
  • 借金が止まらない!
  • どん底で出会った矢頭宣男社長
  • 夫婦の危機
  • 捨てる神あれば、拾う神あり
  • シールでつくった「開発室」
  • 40代からの丁稚奉行
  • 一生涯の恩義
  • 宣男社長の喜ぶ顔が見たい!
  • 自宅をアウトソーシング・スペースに!?
  • 天皇陛下からの贈り物
  • 学んだことを率直に実践する
  • 矢頭社長の意志を継いで
第 二 章 西野流仕事の極意
  • このお客様が家族だったら、どう対応するだろうか?
  • Do(行動)が役に立たない理由
  • 華麗なる冒険家になろう
  • 売上はお客様を喜ばせたご褒美
  • 「売り込まない」から「売れる」
  • 顧客フォローとは「1対1の人間関係」
  • 商品は「映画」のようなもの
  • アイディアは愛情から生まれる
  • なくなったら困る会社をつくろう
  • すべてのお客さまと1対1の関係でつながる
第 三 章 失敗の価値が見直される時代が来た!
  • "怒る"と"叱る"の違いとは?
  • 「やずや」流教育の極意、最高の教育とは「教えない」こと
  • 聞く、信じる、任せる、ほめる
  • 「売上のノルマ」は意味がない!?
  • 社長は映画監督、社員は映画俳優
  • 失敗が人生の原動力になる
  • 「雄弁」は銀、「沈黙」は金
  • 「教えない」から能力は伸びる
第 4 章 失敗しても、きっと次はうまくいく
  • 20代に必要な、たった"一つ"のこと
  • 30代は原点に戻ろう
  • 40代で過去の自分と決別する
  • 教科書は、あなたの「生き方」のなかにある
  • 打つ手がないときに手を挙げるのが本物のリーダー
  • 強い会社は"地域の助け合い精神"から生まれる
  • 【STEP3】年間計画表をつくり、販売促進に活用する
終わりに

アマゾンレビュープレゼントのお申込み方法についてプレゼントのお申込みはこちら

まずは、アマゾンで購入

皆様の中には「失敗バンザイ!」を書店でお買い求めになられた方もおられになるかと思います。

その節は本書をお買い求めいただきまして
本当にありがとうございました。

今回はキャンペーンではございませんので、私どもはアマゾン以外で本書をご購入された方にも、一切損をしてほしくないと思っております。

つきましては、アマゾンでは書店で買われた方でもレビューをお書きいただけますので、安心してご登録ください。

本書をお読みになった後、「失敗バンザイ!やずやの西野さんに学ぶ「逆転成功」の法則とは?」のアマゾンページにアクセスして、 カスタマーレビューの【カスタマーレビューを書く】ボタンを押して、たとえば「まずは○○を実践してみようと思いました!」、「○○の部分をもう1度見直してみようと思いました!」などのご感想を投稿してください。

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下記のフォームに、ハンドルネーム等の必要事項を入力して、【申し込み内容を 確認する】ボタンを押してください。 3日以内に当会の事務局よりレビューを確認し、折り返しプレゼントをご登録のEメール宛にお送り致します。

(※申し込み内容を当会にて確認後、プレゼントのダウンロード先をご案内さし上げます。尚、お名前、ハンドルネームなど正確にご入力いただいていない場 合、ダウンロード先をお知らせできませんので、ご注意ください。)

※下記フォームで送ることができない場合は、メールにてご送信下さい。
送信先メールアドレスはこちらです。
          →  cpms★1cpm.jp
  (注:「★」記号を 「@」(半角小文字)に置き換えてください。
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※ 本プレゼント企画は、リピート顧客倍増実践会 事務局(株)ニューブレインテクノロジーの行うキャンペーンであり、アマゾンは一切関係ございません。アマゾンへのお問い合わせはお控え下さい。

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『リピーターになる時期は予測できる』はこのような企業に役立つ本です。

  • 「売上はお客様を喜ばせたご褒美」という本質を理解し自社の経営に生かしたい
  • お客様に愛されるリピート企業に成長するためのマネジメントの方法を学びたい
  • 『全員参加型経営』の実現のための「教えない」社員教育を自社で実践したい
  • 西野博道先生の仕事と勉強をスピードアップさせる仕事術を学びたい

本書は「お客様に喜んでいただく」ことを学ぶ研修教材としてもご使用いただけます。
本書を通じて、1億もの借金から見事立ち直った西野博道先生の人生を追体験し、まずは「なぜ顧客フォロー以上に大切なことはないのか?」という問いに対する「答え」をあなた自身で見つけてください。

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過去のメディアへの掲載について。

11月14日の日本経済新聞第3面に
リピート顧客倍増実践会の出版書籍
「社長が知らない秘密の仕組み」 が掲載されました。

「社長が知らない秘密の仕組み」

読みどころを音声で聞く場合はこちら
新刊JP(http://www.sinkan.jp/)に、
経営指南書として必須の1冊
と紹介されました!

本書は全くあたらしい顧客管理法『顧客ポートフォリオ・マネジメント理論』を提案、 従来以上に既存の顧客との距離間を慎重に見極めたビジネスを推奨している。 「よちよち客」「流行客」「こつこつ客」などユニークなネーミングで顧客の把握につとめ、 より一人一人のユーザーに心を配れるかを追求したこの理論は、誰しもを納得させる説得力を持っている。

今後もビジネスマンを取り巻く環境は厳しくなっていくだろう。 顧客を取り込んで、定期的に利用する固定客に育てるまでに必要な労力はますます大きくなっていくに違いない。 理論を実務に移行させる際に生じがちな抜け穴もフォローしている本作は、 顧客管理という点において現代のビジネスマンの大きな助けとなるだろう。
(新刊JP書評より抜粋)

元アマゾンのカリスマバイヤー土井英司が1日1冊、厳選ビジネス書を紹介している
人気メルマガ「ビジネスブックマラソン」(http://eliesbook.co.jp/)の
第17回BBM大賞で、同時期に発売された大前研一氏の新刊をおさえ、1位を獲得しました。
YOMIGOROが発表する、アマゾンのビジネス書・自己啓発書部門の2009年の上 半期(2009年1月1日〜6月30日)のランキングトップ11位を獲得しま した。

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